昭和40年代・50年代生まれ集まれ~チームまるこNWです。
アタシのマスターズ陸上競技 走り幅跳び2025年、3年目のチャレンジは10月18日(土)でした。

本当は、その後 11月2日(日)にもう1試合エントリーしていました。
でもでも、10月後半になって急に冷え込んだり、帯状疱疹になったりと体調を崩してしまったり、色々調子が狂ってしまいまして、出場を見送ることにしましてん。

1つの試合を終えて、何とかマスターズ自己ベスト更新ができてホッとしての気のゆるみでしょうかね~
たぶん、10月18日に記録更新が出来ていなく、納得のいく跳躍ができていなかったら必死のパッチで11月2日に向けて調整をしていたんでしょうね。
気もはっていただろうから、帯状疱疹になることもなかったのかな(笑)
弱さですね…えへへ
マスターズ陸上競技 走り幅跳びに出場しはじめて
2023年の結果、4m03
2024年の結果、4m19(追い風+1.9)
2025年の結果、4m23(追い風+1.4)
3年で20cmかぁ…
毎年、振り返ってみて同じこと書いてますが、課題は明確なんです。
走り幅跳びは、①助走~②踏切~③空中姿勢~④着地 の流れで構成されています。
記録をのばすには、なんてったって助走スピードなんです。
おまけに、跳躍の直前でスピードが落ちないようにコントロールすること!

そんなこと、分かってるねん!
でも、それができひんねん。もどかしいくらいにカラダがいうことをきいてくれませんねん(笑)それが、マスターズなのだ!

来年、2026年は勿論また1つ歳をとるわけだけど、どうだろうか。
まだイケるのだろうか。
もう1つの心配ごとは、スパイクの底がめくれないか。
なんか、こないだの試合で、めくれかけてたのがちょっと心配。。。
とりあえず、アロンアルファでひっつけるかっ!
買えよ!(笑)
2026の目標を4m30と定め、今年から7cmの記録更新ができるようにチャレンジしてみるかな。但し、膝にガタがきたら、そこまで!

そう決意をしたのでした。
帯状疱疹が完治したら、また来シーズンに向けてコツコツを積み重ねていきたいと思います。
「人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに年老いていくのだと思います。」アントニオ猪木さんの伝説のスピーチより
TRACK & Field サイコウや
2025もありがとうございました!
チームまるこNW
■フォト協力:かおりにょ
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